チャレンジタッチの評判が最悪?悪い口コミに共通することは?

チャレンジタッチの評判が最悪?悪い口コミに共通することは?

幼児教育といえば、最近ではタブレット端末を利用した学習が人気ですよね。

昔からある進研ゼミ小学講座のチャレンジタッチに入会しようと思ったのですが、「最悪」という口コミが多数!

数ある幼児教材の中でも、めちゃくちゃ悪い口コミが多かったのが、進研ゼミ小学講座1年生のチャレンジタッチ。

そこで、SNSからチャレンジタッチの悪い口コミ・評判を集めてまとめてみたところ、入会してから後悔している人がたくさん…

進研ゼミのチャレンジタッチだから…と安易に入会するのは待って下さい!

チャレンジタッチが最悪…という口コミの内容をまとめるとこんな感じです。

 

  • タブレットの性能がイマイチ
  • 文字添削が厳しすぎ(ちょっとのズレでもアウト)
  • ご褒美のゲームが多すぎる
  • データ更新されると、やたら重い
  • 課題が早く終わると、することがなくなる
  • 問題数が少ない。全体的に薄い感じ…
  • DMがやたら多い!

悪い評判を知らずにチャレンジタッチに入会して後悔しないためにも、入会前にしっかりシビアな口コミもチェックして、チャレンジタッチのデメリットを把握しておきましょう。

チャレンジタッチの口コミで最悪と言われている理由は?

お子さんが小学校に入る前は、勉強で困ることがないように、ちょっとでも先取り学習をしてサポートしたい!と思う親御さんは多いですよね。

ですが、進研ゼミのチャレンジタッチは最悪と言われることが多いんです。

それでは早速、チャレンジタッチが最悪だと言われる理由をチェックしていきましょう。

タブレットが使いにくい

チャレンジタッチは、子ども学習のメイン教材でもあるタブレットがめちゃくちゃ使いにくいんです。

タブレットが使いにくいって、致命的ですよね…

特に最悪なのが、タッチペン。

チャレンジタッチのタッチペンは、力加減や感度・角度などコツを掴むまでに、少し時間がかかります。

鉛筆やペンを持つ手のフォームがなかなか定まりづらいお子さんには、チャレンジタッチのタッチペンをうまく使うにはハードルが高い!

手がタブレットについてしまうと文字を判別しづらくなるのか、やり直しの連続。

これでは子どものやる気が削がれてしまいます。

文字の読み取り機能がシビアすぎる

何度も繰り返して文字を描いて練習できるのが、タブレットのいいところでもありますよね。

でも、チャレンジタッチはこの文字の読み取りがイマイチなのか、なかなかOKにならないのです。

子どもの勉強でそこまでシビアな添削をする?というくらい、厳しい採点。

子どもの場合、書き順やだいたいの形があっていれば、お手本のような字を書くことができなくてもいいと思うんですよね。

でも、何回やっても〇にならず…

側で見ている親の方が悲しくなってきます。

特に、漢字の採点はめちゃくちゃシビア。

ハネ、トメ、書き順はもちろんチェックが入りますが、ちょっと字の形が崩れたら「残念〜」ともうダメ。

これだと、大人でもダメ判定になる人が多そうです。

「そこまで丁寧にやってくれるのはありがたい」という声もありますが、「残念」連発で子どものやる気がなくならないといいなと願います。

ゲーム問題が多いが、ゲーム自体があまりおもしろくない

チャレンジタッチは、問題がゲーム形式になっているものが多く「ゲームばかりしている感じ…」と心配する親御さんも多いです。

「ゲームで楽しく学べる」ということについては賛否両論あると思いますが、「タブレットって学習効果がイマイチ」と言われるのは、このゲームも原因の1つですね。

せっかく勉強するんだったら、普通の問題を出してもらって、子どもの頭の中で映像が描けるような誘導をしてくれる方がありがたいという意見もあります。

でも、チャレンジタッチの場合、問題をゲームの映像で出してくるので、安易な考え方になってしまいそうで心配…という声も。

もちろんゲームと勉強のバランスが良ければ、ご褒美的にもいいと思います。

ただ、チャレンジタッチのゲームはモグラ叩きとかなので、あまり面白くもないんですよね…

同じタブレット学習でも、スマイルゼミの場合は、勉強が終わった後にゲームが出来るようになっています。

勉強とゲームのバランスも良い感じで、親御さんとしては「勉強→ご褒美のゲーム」のほうがいいという口コミが多いです。

しかも、スマイルゼミのゲームは制限もついているので、子どもがゲームをやりすぎるという心配もありません。

月に一回しか配信されない

チャレンジタッチの配信は、毎月25日だけ。

なので、張り切って勉強しちゃう子どもは、出された分の講座が終わってしまうと、次の配信日まで何もすることがないんです。

ですから、どんどん先取り学習をすることは出来ません。

また、新規入会者に対しても25日という更新日は変わりません。

だから、早く申し込んでタブレットなどのセットは届いても、その月の25日にならないと問題などは配信されないのです。

このタイムラグも、ちょっと残念な点です。

更新日は通信量が多く、イライラする

チャレンジタッチは、25日が更新日。

毎月25日になると、チャレンジタッチを使っている子どもたちが一斉に更新ボタンを押します。

全国のチャレンジタッチ利用者がダウンロードするので、通信日は回線がめちゃくちゃ重くなってしまうんです。

1ヶ月分の問題やゲームを配信するので、通信料が多くなってしまうのはわかるのですが、新しい問題を待っている子どもにとっては我慢しきれないですよね。

SNSに書かれていた口コミでも「更新するのに1時間以上かかった」と書かれてます。

通信環境によっては、もっと時間がかかる場合もあるので注意が必要ですね!

問題数が少なく、すぐに終わってしまう

チャレンジタッチは、問題数が少ないという悪い口コミもたくさんあります。

早いお子さんだと、1週間もしないうちにその月の問題が終わってしまい、あと3週間以上勉強することがなくなってしまうということに…

通信教材の問題配信料は決まっているところが多いのですが、あまりにも早く問題が終わってしまうと、子どもはやる気を削がれてしまう可能性もあります。

繰り返し学習をするという意味では、問題数が少なくてもいいのでしょうが、あまりにもサクサク問題を解いてしまうお子さんだと物足りないですね。

MEMO

問題数が少なくて困っているお子さんは、最近対応した「問題量を増やす」か、「応用と発展のコース」を追加受講することをおすすめします。

DMがしつこすぎる

チャレンジタッチを利用していると、DMがめちゃくちゃ届きます。

ベネッセ、進研ゼミ関連は、昔からDMが多いことで有名です。

「DMは不要です」と伝えても、まだDMが届くんだけど…という人もたくさん。

ゴミは増えるし、その郵便代もバカにならないと思うのですが、送ってくるんですね。

ただ、進研ゼミのDMは昔から変わってなくて「進研ゼミ小学講座で勉強も恋もうまくいく!」系の漫画にはホッコリしますね…

うっかり中学生の兄弟がいるとベネッセ側にわかってしまったら「中学生になったら勉強も恋も部活も…」っていうDMが届きます。

面白いですがゴミも増えちゃうので、DMを止めたいときは電話でハッキリお断りしましょう。

チャレンジタッチの評判は最悪?ぶっちゃけどうなの?

お子さんにチャレンジタッチを検討している親御さんへ向けて、チャレンジタッチの口コミがなぜ最悪だと言われているのかについて解説しました。

チャレンジタッチの口コミを見てみると、タッチペンの性能の悪さや、問題数の少なさとゲームの多さなど、数々の問題点が挙げられています。

楽しく勉強が出来るということでタブレット学習を選んでも、使いにくいものだとお子さんがイライラする原因になり、ストレスが溜まってしまう場合もあります。

問題がゲーム方式だと思考力が育たない!という口コミも多かったので、入会前は要検討ですね。

また、チャレンジタッチの解約は気をつけないと損してしまいます。

チャレンジタッチは、タイミングを間違えちゃうと解約金が9,900円かかってしまうので気をつけて下さいね。

迷っているならスマイルゼミがおすすめ!

進研ゼミというネームバリューからか、チャレンジタッチを利用している人は多いんですが、個人的には幼児教材だったらスマイルゼミがおすすめです。

 

  • タブレットが子どもでも使いやすい
  • 英語教材にめちゃくちゃ優れている
  • 問題とゲームが区別化されているので、勉強に集中できる

これらの点から、スマイルゼミが幼児タブレット教材としてイチオシです。

スマイルゼミは、現在おトクなキャンペーンを実施しています。

さらに、キャンペーンコードがあれば、数万円おトクに入会できる上に、次のような特典もあります。

 

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