0歳でも興味を示す!おすすめの絵本をまとめてみた

0歳でも興味を示す!おすすめの絵本をまとめてみた

0歳児の子育てって試行錯誤です。

毎日時間のリズムもバラバラですし、まだ言葉が出ないことでママは赤ちゃんの泣き方で欲していることを考え与えます。

なかなかスムーズに子育てができない日も続きますし、なによりママのお休みがない毎日です。

時にはストレスに感じることもありますが、そんな時に絵本を手にして欲しいと思います。

言葉も理解できないだけでなく、絵を見て感じることもまだまだ難しい0歳児ですが、0歳児の絵本習慣って赤ちゃんにとっても、そしてママにとってもたくさんのメリットがあるのです。

0歳の赤ちゃんにはどうやって絵本を読み聞かせれば良いの?

赤ちゃんの時から絵本の読み聞かせはいいと良く耳にします。

妊娠中はたくさんの絵本を揃えて、子どもとも絵本タイムを楽しみにしているママも多いでしょう。

それだけ絵本の読み聞かせがいいとはよく言われます。

しかし、無事出産を終えて育児に励む毎日。

なかなか絵本を読み聞かせるなんてスロータイムが過ごせないのが事実です。

この時期のママの大半は「少しでも長く寝てほしい」この気持ちが大きいはずです。

30分で起きてしまう子もいれば、抱っこからベッドに移動させると全く寝ない子もいますからね。

赤ちゃん期にいいことはたくさんあることは理解できていても、できないのが現実です。

それに、赤ちゃんの頃から絵本の読み聞かせはいいと言われても、絵本なんて優先順位を考えると後回しになってしまうのも事実です。

他にも寝かせる時の頭の位置や、少しでもリズムを作るための習慣を整えることの方が優先されます。

さらに絵本なんてまだ言葉も理解できていないし、絵を見ても反応しないでしょう。

このような気持ちが強くなると、いいとは分かっていても必要性が感じられなかったり、重要性が見えなくなります。

でも、絵本の読み聞かせにはたくさんのメリットがある事は確かです。

いま、絵本の読み聞かせの必要性や重要性、そして取り入れ方が分からないと考えている方も、0歳児の絵本効果についてもう一度考え直してみましょう。

絵本を読み聞かせ方が分からない!ポイントはたったの3つ!

まず、絵本の読み聞かせ方が分からないという方に言いたいことは「難しく考えない」ということです。

いざ絵本を手にすると、昔の記憶が蘇り、スッと物語が頭に入ってくる読み聞かせのプロのような読み聞かせを正解と感じていると思います。

たしかに月齢を重ねると、聞きやすい読み聞かせの方が集中して耳を傾けてくれます。

でも、0歳児の読み聞かせに読み聞かせ方をそこまでこだわる必要はありません。

0歳児の絵本の読み聞かせは「ママとのコミュニケーションの時間」です。

読み方が上手い下手ではなく、ママと一緒に絵本を見てると感じさせることが大事です。

そこでポイントになるのは3つだけです。

  • 子どもの反応を見る
  • 寄り添える姿勢を意識する
  • 絵本の読み聞かせの間のトラブルに過剰に反応しない

0歳児に読み聞かせをしている時、ふと虚しさを感じる瞬間があります。

  • 聞いてないよね?理解できたないよね?
  • 楽しくないよね?おもちゃみたいだよね?
  • 疲れるよね?飽きるよね?

0歳児って言葉がまだ理解できていないので、絵本の読み聞かせをしても思うような反応は見せてくれません。

それなりに楽しんでもらうために読み方を考えても、目を向けると無反応…こんなことは日常茶飯事です。

でも、0歳児の読み聞かせはこれでいいんです。

やっぱり絵本の読み聞かせをしていて良かったと思えるのは、まだ少し先の話です。

今は思うような反応でなくても、絵本を手にしてママが読む時間が楽しい時間と感じられたらそれでいいのです。

そこでポイントになるのが「子どもの反応を見る」ということです。

一方的に話を進めてページを変えるのではなく、読むペースは遅くなってもいいので、赤ちゃんの反応を見てあげてください。

何かに反応していたら、絵本の内容を見て声をかけたり、絵本に描かれる絵を指差して声をかけましょう。

そして「寄り添える姿勢を意識する」ことも大切なことです。

まだしっかり首が座っていないのであれば、添い寝しながら体を密着させてあげましょう。

首が座ってきたら抱っこして絵本を同じ方向から見るようにしましょう。

少しでも密着してあげることがポイントです。

ママがそばにいる安心感に、大好きなママの声が癒しの時間になります。

まだ言葉や絵を見て理解はできなくても、絵本の時間は幸せな時間と感じます。

個人的にもう少し穏やかにできていたらよかったなと思えるのが「絵本の読み聞かせの間のトラブルに過剰に反応しない」ということです。

赤ちゃんにとって、絵本はおもちゃの一つです。

読み聞かせしながら勝手にページをめくったり、力が入ると破ってしまうこともあります。

まだまだ未熟な私にとっては、毎日の読み聞かせで使いたい絵本が破れるというのは、どうしても我が子の手を止めるという行動に変わっていました。

破ったり汚していいものではありません。

でも0歳児にとっては興味を示したものに手を伸ばすのは当たり前です。

力加減も分からないので破れることもあります。

まだまだダメなことをダメと分からない0歳児に大人目線で行動を全て阻止するのは良くなかったな…と思います。

実際、読み聞かせの中でページがなくなった絵本や、破れたページの絵本は残っています。

成長する中で本人が破ってたんだ…と感じるようです。

絵本の読み聞かせのメリットを活かすためには、こうした0歳児ならではの行動にあまり反応しないことも、後に絵本効果が高まると思います。

絵本の読み聞かせって、赤ちゃん目の前に慌ただしく過ごす毎日の中では、疑問点の方が増えますが、その一つが読み聞かせ方という方は「読み手はあまりこだわる必要はない」ということを理解しておきましょう。

0歳でも絵本の内容を理解することはできる?

0歳児の読み聞かせの重要性や必要性が見えないという人も多いです。

格好つけても仕方ないので、0歳児の子育てを経験した私の本音は「もっともっと絵本に触れさせたかった」というのを一つの口コミとして頭に入れて欲しいです。

その理由としては、0歳児という早い時期から絵本の存在を知ることで、絵本のある生活が当たり前になります。

そして0歳時から絵本の時間はママとのコミュニケーション時間として癒しを感じさせてあげることで、絵本の時間が好きな子になります。

理解しているのか?と考えてしまうと、時期は少し遅くなってもいいのかなと考えますが、赤ちゃんって家にあるものがおもちゃの一つです。

それが絵本であっても同じです。

遊び方はさまざまです。

ママに読んでもらう時間の癒しを感じられるアイテムでもあり、ページをビリビリにしてしまうのも、赤ちゃんにとっては興味のあるものへの示しの一つです。

ママとしてはぐちゃぐちゃにされることが嫌で、絵本の読み聞かせにデメリットを感じる部分もありますが、それよりも絵本効果のメリットの方がはるかに大きいです。

今は理解しているのかと答えを求めたくなりますが、0歳児からの絵本の読み聞かせは0歳の頃に全ては理解できませんが、確実に月齢を重ねる中で絵本を手にする時間は増えます。

これが答えと言ってもいいと思います。

だから意味を理解しているのかと0歳児に答えを求めるのは辞めましょう。

今後、絵本好きになって絵本に興味を持つ子になってくれたら、絵本から得られるたくさんのメリットを与えてあげることができます。

理解できていないなら読み聞かせを始める時期は自由?

ここまで絵本の読み聞かせに対して、理解しているのかどうかという点に関しては理解はできていないと言っています。

こう言い切ってしまうのは0歳児からの絵本の読み聞かせを始める必要性に対して誤解を招くかもしれません。

ただ0歳児です。やはり絵本の内容についてはどうしても理解できないのは事実です。

絵本を目にして興味を示すのは文字ではなく絵です。

絵を見て楽しみますし、絵本の中で出てくる擬音に興味を示します。

「だれがどうして、なぜ?こうなったか?」なんてことは理解できません。

でも0歳児は内容が理解できなくても絵本は楽しめます。

だから絵本選びは重要になりますが、絵本が楽しいアイテムと感じさせてあげるためにも、理解はできていなくても早めに絵本のある生活は作ってあげた方がいいと思います。

0歳児におすすめの絵本を紹介しますが、誤って絵本を赤ちゃんが落としてしまっても、傷がつかないようにナイロンで作られている絵本もあります。

ナイロンで水も弾いてくれる絵本が今、豊富に販売されているのも0歳時から始める絵本効果は、のちの学力向上にもつながるからです。

絵本のある生活を当たり前にするためにも、絵本の読み聞かせに遅いはありませんが、早ければ早いほうがいいと考えておきましょう。

0歳前半の赤ちゃんにおすすめの絵本

0歳から始める絵本生活、もっとも大きな悩みになるのが絵本選びです。

でも0歳児だから絵本選びが難しいということはありません。

0歳児に読み聞かせをするなら、絵が大きくシンプルな絵本を選ぶのがマストです。

ストーリー性の高い絵本は飽きてしまいますし、読み手としても理解して欲しい気持ちが強くなります。

0歳児の絵本選びで失敗しないためにはシンプルかつ興味を示すものを選ぶのが一番です。

いないいないばぁ

定番といえば定番ですが、「いないいないばあ 文 松谷みよ子、絵 瀬川康男」は0歳の赤ちゃんにおすすめの絵本です。

外に出ると目にする犬や猫が絵本の中に登場して、手遊びの中でいないいないばぁしてくれます。

視力がまだ弱い0歳の赤ちゃんでもシンプルな絵で興味をそそります。

何回か読む中で手遊びを始める子もいます。

ぜひ、赤ちゃんの顔の前でいないいないばぁしてあげてください。

キャッキャ笑い出す頃には、ママにとっても癒しの時間になりますよ。

しましまぐるぐる

「しましまぐるぐる 絵 かしわらあきお」も動物が登場します。

さらに身近な食べ物も原色を使って描かれているので、赤ちゃんが手を伸ばすなどの反応が見やすい絵本です。

0歳の赤ちゃんでも、身近なものが描かれている絵本には興味を示してくれることが分かりやすい絵本ですので、初めての絵本にもおすすめの1冊です。

がたんごとんがたんごとん

「がたんごとんがたんごとん 作 安西 水丸」は個人的に0歳前半の赤ちゃんにおすすめの絵本です。

ガタンゴトンガタンゴトン…この音が赤ちゃんには心地いいのか、数回読むだけで見入ってくれます。

動物やスプーンやミルクなどをイラスト化して、電車に乗り込んでいきましょう。

最後充電すると、テーブルの上に食事が並び「いただきます」の台詞で終わります。

とってもシンプルですが、赤ちゃん心をつかんでくれるおすすめの絵本です。

0歳後半の赤ちゃんにおすすめの絵本

0歳前半の赤ちゃんはとにかくイラストメインの絵本で、飽きを感じさせないように絵本タイムを習慣にしてあげましょう。

そして半年経ったあたりからは、また絵本をプラスして、絵本から得られるメリットをたくさん与えてあげましょう。

はらぺこあおむし

「はらぺこあおむし 作・絵 エリック・カール」も定番中の定番です。

仕掛けも豊富でたくさんの食べ物が出てきます。

食事の内容も変わる6ヶ月以降には赤ちゃんにたくさんの刺激を与えてくれる絵本です。

はらぺこあおむしはシュカシャカのナイロン製で作られた絵本も販売されているので、車の中で持たせてあげてもいいですよ。

だるまさんが

「だるまさんが 作 かがくいひろし」はだるまさんが〜の後に、だるまが様々な動きで笑いを生んでいる絵本です。

だるまさんが転んだは幼少期に何度もお友達と遊んだ遊びの一つではないでしょうか?

そのだるまさんが、転ぶだけでなくたくさんの動きをしてくれます。

必ず赤ちゃんが反応するページは、だるまさんが〜「どて!」と倒れるシーンです。

絵本を動かして抑揚つけながら絵本の楽しみを教えてあげましょう。

かえるがみえる

「かえるがみえる 作 松岡 享子」はカエルさんが帰るや変える、買えるなどのカエル言葉で楽しませてくれる絵本です。

まだ0歳後半には早いかなと思いましたが、実際半年経ったあたりに、病院の本棚にあって読んでみると意外と楽しんでくれました。

そこで購入したのですが、まだ赤ちゃんにとっては「帰る」や「替える」などは理解できません。

そこで「帰る」の後にはバイバイと言葉をつけたら、「替える」の後にはお着替えをイメージさせながら読んでいました。

少しの工夫で0歳児でも楽しめる絵本ですし、今でも娘は大好きな1冊です。

0歳から絵本を読み聞かせることでどんな効果が得られる?

さいごに0歳児からの絵本の読み聞かせで得られる効果についてもまとめます。

まず繰り返しになりますが、0歳児は見て学ぶことよりも聞いて学ぶことを得意とします。

ママやパパの大好きな声で癒しを感じながら、絵本の読み聞かせの時間を過ごします。

普段の日常会話とは違い、同じところに目を向けて声を耳にすることで絵本効果は高まります。

この時間を過ごすことで、本当にたくさんのメリットがあるので少しでも絵本効果に興味を持つからは今から絵本のある生活を始めましょう。

コミニュケーションの時間が増える

絵本の読み聞かせはどの月齢でもいえますが、コミュニケーションの時間に変わります。

一つの絵本に目を向けるわけです。

そして音として出してくれるのは赤ちゃんにとって大好きなママやパパの声です。

退屈そうに感じる絵本も、赤ちゃんにとっては癒しの時間。

密着してることで、普段ならイヤイヤする我が子が急にその場から動かなくなるのはママとしても嬉しい瞬間です。

絵本には癒し効果があり、赤ちゃんにとってリラックス効果が与えられると言われています。

それも大好きなママやパパがそばにいて、声を近くで聴ける空間を作っているからなのです。

頭で内容が理解できていなくても、赤ちゃん期の記憶として絵本は幸せな時間と感じることで、親子のコミュニケーションの時間が増やしてくれるのです。

感情豊かな子に育つ

絵本を取り入れる時期が遅かったと後悔している筆者ですが、絵本効果を理解して自分の中で少しでも絵本を取り入れようとしました。

その中で、もしかすると絵本効果があっての今かなと思える絵本効果の一つですが、絵本の読み聞かせを習慣にすることで感情豊かな子に育つというとには身にしても実感しています。

本当に感情豊かで、ある程度言葉で伝わる月齢になっていますが、言葉よりも顔の表情で全てが理解できています。

笑う時は全力で笑いますし、泣く前のカウントダウンに入る瞬間もわかります。

そして悲しいという感情と顔を見ていたら分かります。

喜怒哀楽が顔で分かるのは、親としてはフォローするための言葉選びも考えやすいですし、何より悲しいと思っていることが伝わるのは親としても感涙です。

感情豊かとよく言われますが、決して私がそうゆうタイプではありません。

そこで絵本だけの効果とはいえないでしょうが、絵本の読み聞かせに感情を豊かにするという効果があるのなら、少なからず効果はあるのかもしれないと思っています。

想像力を育てる

子どもの想像力を育てることも、読み聞かせによる効果のひとつです。

絵を見て考えること、そしてストーリー性が少しずつ理解できるようになるなかで、絵本の世界で思いやりや相手の痛みが分かる子に育ちます。

また絵本の世界の中で、先を想像する力も身につきますので、想像力豊かで独創的な発想を持つこともできます。

想像力を養うということは、将来にも役立ちます。

仕事をする中で人とは違った視点で物事を考えられるようになりますし、先を見越して行動することもできるようになります。

今はまだ絵本効果によるメリットが感じられないと思っていても、必ずお子さんの将来に役立つメリットは得られます。

将来を考えるなんて、まだまだ0歳児相手に生活しているとイメージできないかもしれませんが、1日の中で少しの絵本タイムは将来にもつながるということは考えておきたいですね。

語彙力がアップする

赤ちゃんは絵を見て想像する前に、ママやパパの言葉を耳にして絵本の時間を過ごします。

絵本の読み聞かせをしていると、普段の日常生活では口にしない言葉も出てきます。

丁寧な言葉が並びますし、絵本の読み聞かせがないと赤ちゃんには耳にしない言葉もたくさんあります。

そこで絵本の読み聞かせには、語彙力や読解力を高める効果があると言われており、国語力がアップするという学力向上の効果もあると言われています。

特に0歳から6歳の幼児には、どんな言葉も吸収する語学の天才と言われている時期です。

この時期にたくさんの言葉を吸収することで、言葉を脳に記憶します。

月齢が上がる中で、スッと吸収できていた言葉にも壁を感じ始めます。

耳慣れた言葉は脳に記憶されても、初めて聞く言葉や普段耳慣れない言葉に対しては脳がシャットアウトしてしまいます。

将来を考え、語彙力の高い子に育てたいと考える方は特にいろんな絵本の読み聞かせをしてあげましょう。

集中力が身につく

絵本の読み聞かせを続ける中で、子どもは集中力が身につきます。

子ども、特に0歳児の赤ちゃんはさまざまなものに興味を示します。

読み聞かせを初めてすぐは1冊の絵本を読み切るまで、集中している子なんてほとんどいません。

1ページをめくれたらそれで十分なほどです。

興味の示す絵が描かれているページはそれなりに目を向けますが、あまり興味のないページになると次のページに進みますし、ページの後戻りもよくあります。

そんな初めのうちは全く集中できなかった子でも、読み聞かせを続ける中で、次第にページを読み終わって新しいページに進めます。

いつの間にか手は止まり、耳をしっかり向けて目でたくさんのことを吸収します。

少しずつでも集中力が身についていることに気づけたら、それはそれで親として感動しますよ。

絵本に目を向ける集中力も、一つことに黙々と取り組める子になりますし、ぜひ絵本の読み聞かせを習慣にしてお子さんの集中力を高めてあげましょう。

今日からでも始めてみよう

0歳時から始める絵本習慣にデメリットはないと思っています。

ネックとなるのはママの負担…かもしれません。

これは実際に0歳児の子育てをした方でないと分からないのかもしれませんが、でも同じ環境でも絵本のある生活を意識している人はいます。

なかなか始めは読み聞かせのタイミングにすぐに飽きてしまって、イヤイヤイジイジしちゃうかもしれません。

でも、絵本の時間が楽しい時間と感じさせるだけで、絵本から得られるたくさんのメリットをお子さんに与えることができます。

今は目の前の生活が必死でなかなか絵本を取り入れる気持ちになれない人もいるでしょう。

でも今回紹介した絵本は、読み聞かせが大変なんていう絵本ではありませんし、子どもがいつの間にかページを記憶して夢中になる絵本です。

他にもたっくさんの絵本はありますか、0歳児って繰り返し同じ擬音が続く絵本に興味を示します。

そこで特におすすめを集めましたので、ママの負担も減らして赤ちゃんとの触れ合いの時間が楽しめると思います。

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