幼児ポピーの評判ってどうなの?人気の理由ってなに?

幼児ポピー

小学校入学前に多くのご家庭で活用されている幼児ポピー、取り入れるか検討している人も多いのではないでしょうか?

入学後の勉強をサポートする家庭学習教材はたくさんある中で今特に人気の幼児ポピーですが、入会するなら納得した上で始めたいと考えるはずです。

そこで今回、幼児ポピーの特徴から毎月かかる費用、口コミを参考に人気の理由についてまとめました。

幼児ポピーってどんな教材なの?

入学前の家庭学習教材として人気の幼児ポピーの特徴から見ていきましょう。

  • コストパフォーマンス抜群
  • 学びに着目しているから親も満足!
  • 月齢に合わせて親が気になることを教えてくれる
  • 毎日の学びが確実に知識につながる

幼児ポピーとほかの教材を比較した時に大きくあげられのが、こうした特徴です。

コストパフォーマンス抜群、これは教材選びの中でも重要視する方は多いと思います。

特にまだ入学前の時期の学びは結果として取り組むかどうかは子ども次第。

最悪、遊び道具として終わる教材もあれば、入学前になっても綺麗な状態で保管されているだけの教材もあります。

これに関してはどこか賭けとも考えている保護者の方といると思います。

そこでそれなりにお金をかけていると気持ち的に「騙された」そんな気持ちを抱きます。

その点、幼児ポピーは低コストだからいいというわけではありませんが、万が一の場合もどこか諦めがつきませんか?

そして学びに着目しているから親も満足できるという点に関して、コストを抑えているという幼児ポピーの特徴ともつながります。

色々と教材はありますが、遊び感の強い教材が多いのが幼児向け教材の特徴です。

どうしてもまだ遊びがメインの時期ですので勉強をイメージさせるアイテムは子どもに合わないと考える方も多いです。

教材を選ぶ時も、教材の内容を見てなんとなくシンプルに感じる教材は親としても除外します。

幼児ポピーはほかの幼児向け教材と比較すると、知育玩具などのおもちゃは比較的少ないです。

ここをどう捉えるかで変わってくるのですが、おもちゃがプラスでついてくる教材、子どもにとっては毎月届くおもちゃが楽しみに変わります。

真っ先におもちゃで遊んで、本当に必要な教材に関しては目もくれません。

親としてはおもちゃがあるから頑張ってくれるかもと期待をして、おもちゃ付きの少し高い料金を毎月支払います。

しかし蓋を開けてみると、手にするのはおもちゃだけ。

おもちゃもそれなりに遊んだら飽きる…教材は先月分もまだ終わっていないし、綺麗なままとママが避けたかった状態になってしまいます。

またおもちゃは子供の興味の持つものを親も購入しますよね。

おもちゃだけが増えていくので場所は取りますし、処分しようとすると急に遊び始めて、処分もできず…教材を取り入れたことが結果として家におもちゃを増やすだけになってしまいます。

これに関しては全ての方に共通することではありませんが、子どもが興味を持ちそうとおもちゃに頼ると処分したいおもちゃと処分できない教材が増えるだけになるのです。

こうした失敗をした経験のある方は特に幼児ポピーにはメリットを感じています。

やはり取り組むのはまだ勉強に興味のない子どもであっても、親が用意できるおもちゃを省くことで、教材の中で今の月齢に必要なことが理解できます。

月齢に合わせて親の気になる、子どもの成長を教材の中に多く盛り込んでいます。

幼児期と言っても、幼児期は本当に驚きの毎日です。

0歳と1歳に一気に成長しますし、1歳から2歳、3歳と1年間で本当に成長します。

子どもの成長についていくことに必死になる中で、気になる「ウチの子は月齢なりに成長しているの?」この疑問がママの不安も大きくします。

でもおもちゃを省いて月齢なりの学びを進める幼児ポピーなら教材は親の教科書にも変わります。

箸の持ち方を教えるページを見ると「この時期から箸にシフトしていいんだ!」と考えます。

トイレトレーニングを進めるカードが入っていると、トイレトレーニングを始める時期も理解できます。

幼児ポピーは子どもの学びだけでなく、まだ月齢の中でも個人差の大きな子どもたちの標準の学びをママ、そしてパパに教えてくれる教科書でもあるのです。

もちろん幼児ポピーを取り入れることで、毎日の生活の中に自然と学びの時間を作ることができます。

そこで小学校入学前までには小学校で始まる勉強をスムーズに取り掛かれるようになります。

小学校入学までは勉強に関してノータッチ、みんなと同じスタートラインについてからが勝負!と考える人は減っています。

いかにスムーズに机に座って勉強する姿勢を作れるかが第一課題であり、出来るだけそれは準備として家庭内で教えておく方がスタートしていきなり紙に字を書くという環境に抵抗なく取り組めます。

こうした学びのスタートをスムーズに切れるように学習するのも幼児ポピーの学習方針を知ると理解できます。

では、軽く幼児ポピーの特徴について触れましたが、ここからは内容や料金、料金に関しては今多くの教材からどの教材を選ぶか迷っている方もいると思うので比較していきます。

幼児ポピーのメリットについて

幼児ポピーを始めるメリットは3つあります。

  • 月齢に合わせた学びが習得できる
  • 親と子のコミュニケーションが多くなる
  • 脳と体をバランスよく刺激する

コストに関してあとで比較しますので、メリットには加えていませんが、幼児ポピーを取り入れることで3つのメリットがあります。

月齢に合わせた学びが習得できる

幼児ポピーは2歳から6歳の幼児を対象に教材を用意しています。

2歳は自分でできることが増える時期、最も好奇心旺盛な時期ですが、親としては何か始めようと考える時期でもあります。

その月齢に合わせた教材を用意しているのが幼児ポピーのメリットです。

もちろん年少、年中、年長ともっともっと世界が広がるお子さんにも、生活の中に学びを与えてくれるのが幼児ポピーの強みと言えます。

ももちゃん 2~3歳児

ももちゃん

少しずつ会話が成り立つようになる2〜3歳の時期。

子どもがなんとなく何を伝えたいのか理解できると子育てはだいぶラクに感じます。

これまでは泣いているだけで、どこが痛いのは分からず親も子も理解できないことへの苛立ちや伝わらないことへの苛立ちを感じていました。

でも言葉が出る、言葉を理解すると「みみがいたい」と伝えることができるようになりますし、言葉を理解すると「どこが痛いの?」と聞くと耳を指差してくれます。

こうした時期に入ると、これまでの理解できない問題が少し軽くなり、自然と子どもも今の成長がどこまで標準なのかということが気になります。

でも集団生活を始めていない子は特に、同世代の子の今が分かりません。

きっと大丈夫だろうと過ごしながらも3歳児健診にどこか不安を感じます。

でもそこに幼児ポピーの教材があると、ママにとっての育児の教科書に変わります。

まだ勉強と言われると避けておきたい2〜3歳の時期、幼児ポピーは「ももちゃんコース」で生活習慣の基礎づくりをサポートします。

ももちゃんコースのテーマは「脳の根っこを育て、生活習慣の基礎づくり」です。

  • ポピっこももちゃん:AB判オールカラー35ページ
  • ミニえほん:オールカラー厚紙12ページ
  • 保護者向け情報誌:B5判20ページ

教材を開くと、ハッとする方もいるかもしれませんが情操や知恵、体遊びだけでなく、ある程度リズムが整えられる時期の2〜3歳期ですので、生活の中でのしつけについてのページも用意しています。

しつけに関しては親が理解しておくといいと思います。

この時期からはしっかりしつけしないといけないんだと考えると子どもも付いていけませんし、教材そのものを嫌います。

できることから、子どもに合わせて抵抗のないところならしつけ面は初めていくのがベストです。

きいどり 年少(3~4歳)

きいどり

年少から集団生活を始める子は、毎日の生活の中で同世代の子と過ごす時間がこの時期から増えます。

今までは家庭内でそれなりに自由のきいていた生活から、周りのお友達との貸し借りを覚え、我慢を覚えます。

またそんな生活の中でたくさん葛藤しています。

でもお友達と遊ぶ時間は子どもにとって素直に楽しい時間です。

今まではママやパパが遊び相手、もしくは兄弟が遊び相手だった毎日から世代の近い、同じ感性を持つお友達が毎日います。

こうした生活の中から、たくさんのことに刺激を受けて好奇心が芽生えます。

教室に飾られている絵を見て、なんとなくネームを見てお友達の名前を理解しようとしたり、毎日決まった自分のスペースにあるひらがなの文字で自分の文字を覚えます。

こうした新たな発見の時期に幼児ポピーは「思いやりの心を育てる」をテーマにきいどりコースを用意しています。

  • ポピっこきいどり:AB判オールカラー 66ページ
  • 特別教材:紙またはデジタル
  • 保護者向け情報誌:B5判20ページ

主教材のきいどりには、今まさに興味をしてしている言葉や文字、数の勉強に取り組むページを用意するだけでなく、好奇心が芽生える時期に実際に紙を切ったり、貼ったりして遊ぶページがあります。

教材内容は毎月異なりますので、年少期のたくさんことに興味を示す時期でも飽きることなく楽しめる教材になっています。

あかどり 年中(4~5歳)

あかどり

年中期は、一つ進級したことを子どもなりに理解して、新しい年少さんを迎えることで自分自身を「おにいちゃん」「おねえちゃん」と強く意識する時期です。

こうした気持ちが出てくると「できない」ということを恥ずかしく感じる子も出てきます。

親としても少し言葉選びを考えないといけなくなる時期ですが、少しデリケートな時期だからこそ、幼児ポピーは「物事をやり遂げる気持ちを育てる」をテーマにあかどりコースの内容を考えています。

できないことが恥ずかしいというのは、その先の成長に必ずつながります。

でも、できないことをパパやママにも知られたくない子もいます。

親としては「いいんだよ、練習しよう」と声をかけて挑戦する機会を多く作りたくてもなかなかうまくいかない時期です。

そこで幼児ポピーがワンクッション役になって、なかなか親の言葉ではスイッチが入らない時期の年中期の無限の可能性を引き出してくれます。

  • わぁくん:AB判オールカラー 34ページ
  • ドリるん:AB判オールカラー 42ページ
  • 特別教材:紙またはデジタル
  • 保護者向け情報誌:B5判20ページ

年中期からドリル教材も追加され、迷路や間違い探し、クイズなど楽しく学習できます。

できないが苦手な時期でも、楽しく取り組むことで「できた」を増やすことができる教材になっているので、できないことも頑張ったらできるのかなと子どもの挑戦心を強くしてくれます。

あおどり 年長(5~6歳)

あおどり

入学前最後の年、そして集団生活最高学年の時期には、いよいよ学びを意識した幼児ポピーが用意するのは「小学校準備が無理なくできる」をテーマにしたあおどりコースです。

  • わぁくん:AB判オールカラー 34ページ
  • ドリるん:A4判オールカラー 42ページ
  • 特別教材:紙またはデジタル
  • 保護者向け情報誌:B5判20ページ

国語や算数の学習や、日常生活に欠かせない「文字・数・言葉」の力を伸ばしながら、あおどりコースでは小学校生活に必要なルールや技能を身に付けていきます。

教材別では「わぁくん」では思考力を中心に総合的な力を身につけ「ドリるん」では、文字・数・言葉の力をつける内容になっています。

親と子のコミュニケーションが多くなる

幼児ポピーが教材として用意している内容を見ていると、少し気になることがあります。

「え?一人でこの学習はできないよね?」親として考える素直の意見です。

たしかに幼児ポピーの教材は2歳向けの教材も、そして最終学年の年長期も、教材を楽しみこなすためには親のフォローは必要です。

しかしこれに関しては他の幼児向け教材も同じです。

異なるのが、アイテムの中に子供一人で楽しめるおもちゃがあるかどうかです。

幼児ポピーはバラエティ豊かなブックを用意していますが、そのアイテムを手に子どもが一人でどれだけ遊べるかと言われると限界はあります。

方やおもちゃ付きの教材は、それなりに楽しめるおもちゃがあります。

教材はなしにしてもおもちゃでは遊んでくれます。

そのおもちゃも教材の一つと考え、何かしらの知恵が身についてると思い込むことで納得するしかないのですが、しかし子どもの知識を育むためには教材なしでは学びとは言えません。

幼児ポピーに関してはおもちゃがない、そして教材のみですので、どこに目を向けても親が一緒に取り組まないといけないと感じてしまいますが、おもちゃ付きの教材でも同じ目的を考えると親のフォローは絶対に必要になります。

それに教材が届くことで親は何かしらの反応を楽しみたいと感じます。

お金を払っているわけですからね。

そこでおもちゃ任せになることはなく、教材を積極的に開きます。

そこで反応が見えると楽しくなります。

昨日と今日で反応が全然違うわが子を見るのも楽しいですよ。

また3歳、4歳頃からはそれなりに自分で教材を開き始める子もいます。

子どものやる気アップタイムに寄り添って取り組み姿を見るのは親として感動にも変わります。

ただ、毎日教材と向き合うのは子どもも飽きを感じます。

そこでもっとコミュニケーションを増やすためにおすすめしたいのがデジタルコンテンツの活用です。

幼児ポピーは専用のデジタルコンテンツを用意しています。

ポピーキャラクターが登場するWebアプリや、学習内容だけでなく、運動動画が楽しめます。

Webアプリの「時計をまなぼう」では、時計を読んだり作ったり、ゲームで楽しく時計を学べます。

「ぽるんのさんぽ」は障害物を避けて進むゲームで、調整力を鍛えられます。

運動遊びでは動画を見ながら、大縄跳びやとび箱ができるイメージを持たせてくれます。

学びをメインに教材を用意している幼児ポピーですが、体を動かし親と子が一緒に楽しめるコンテンツも用意しているのです。

脳と体をバランスよく刺激する

幼児ポピーは脳だけでなく、心と体をバランス良く刺激してくれる教材です。

幼児ポピーは脳の専門家である、篠原菊紀先生の監修・指導を受け、子どもの成長段階にあわせて脳力を総合的に伸ばす教材になっています。

脳を鍛えるために教材の中で言葉や文字、数を覚えます。

さらに心や体も司る脳を総合的に鍛えるので、頭の良さだけでなく生きる力を作るのです。

教材を手にすると分かると思いますが、勉強だけでなく、集団生活の中でのルールやマナーといった内容にもふれています。

トータル的に学ぶことで、前頭葉の一部「前頭前野」を活性化させることができるのです。

難しくなりますが前頭前野は知的活動の基盤になるワーキングメモリに深く関わっています。

幼児期に幼児ポピーを取り入れることは、意思ややる気、感情の抑制にも効果を高め、知的能力向上にもつながるのです。

幼児ポピーが人気の理由はコストパフォーマンス?

幼児向け教材は子どもにやりたいか、やりたくないか聞いてもそれが判断の決め手にはなかなかやりません。

今日は興味を示さなかったものが、明日には急に興味を示すのが子どもです。

そこでもし入会してもやらなかったどうしよう?これがなかなかの問題です。

そこでできるだけコストを抑えたいのですが、教材の中でもなんとなく子どもが興味を示してくれそうな付録付きの教材は月額を見て高額とは言わずとも年間にするとそれなりにお金はかかります。

では、コストパフォーマンス抜群と言われる幼児ポピーはどうでしょう?

幼児ポピーの毎月会費

気になる幼児ポピーの費用ですが、なんと毎月980円~なんです。

個人的に今までそれなりに認知度のある幼児教材で980円という価格は知りません。

ここまで費用を抑えられるのも、家庭教材でありがちの大量の付録をなくしているからです。

ちなみにこれがどれだけ安いのか他社と比較してみましょう。

年少向けコース 月会費 1年一括払い
幼児ポピー 980円 11,170円(931円/月)
Z会幼児 2,200円 22,440円(1,870円/月)
こどもちゃれんじ 2,379円 23,760円(1,980円/月)
年中向けコース 月会費 1年一括払い
幼児ポピー 1,100円 12,540円(1,045円/月)
Z会幼児 2,640円 26,928円(2,244円/月)
こどもちゃれんじ 2,379円 23,760円(1,980円/月)
年中向けコース 月会費 1年一括払い
幼児ポピー 1,100円 12,540円(1,045円/月)
Z会幼児 2,860円 29,172円(2431円/月)
こどもちゃれんじ 2,379円 23,760円(1,980円/月)

どのコースにおいても幼児ポピーはどの教材よりも安いです。

安いからそれなりの教材?と少し疑いたくなりますが、幼児ポピーの主教材ワークは、オールカラーでシール付きと付録なしでも、月齢に合わせて興味を引く内容となっているので付録代のために毎月のコストを上げるより全然いいと思いますよ。

幼児ポピーの評判ってどうなの?

幼児ポピーはコスト面だけでなく、教材内容も高い評価を集めている教材です。

そこで実際の声を気になるので、幼児ポピーの評判を知るためにも口コミを集めてみました。

幼児ポピーの悪い評判

悪い口コミ

幼児ポピーは付録がないわけではなく、紙の付録はあります。

子どもは楽しんでますが、紙の付録なのでがすぐにボロボロになります。

次遊びたい時にはクタっとしててそれがマイナスポイントかな。
(2歳、女の子)

悪い口コミ

幼児ポピーは年少から始めました。

幼稚園入園の時期で、幼稚園への興味が強くなかなか幼児ポピーには興味を示してくれません。

それより幼稚園で作った耕作披露に必死そうな息子です。
(3歳、男の子)

悪い口コミ

コストパフォーマンスは抜群です。

ずっと続けています。

そんなわたしが唯一感じたマイナスポイントは年中から年長の内容の差です。

あまり年長だからとレベルが上がるわけではなく、年中コースも難なくこなした娘にとっては年長コースは毎月月初で終えています。
(6歳、女の子)

悪い口コミ

年中コースから幼児ポピーを始めました。

親としては内容にとても興味を持ちます。

でも急に教材を手渡された息子はなんのこっちゃ?って感じです。

息子のやる気を出させるために毎日の声かけが少し面倒に感じているのが本音です。
(5歳、男の子)

幼児ポピーは認知度も高く、今でも常に入会者が増えています。

その反面、マイナスの口コミも出てくるのですが加入者が増えた所以でしょう。

繰り返しになりますが、幼児ポニーはコストダウンのためにも、そして学びをメインに考えていることからもおもちゃや付録はありません。

特徴として、子ども向けではあるけど、子供の遊びアイテムとしてそれなりに成り立つものはない教材と考えておきましょう。

しっかりと学びの目的と幼児ポピーの特徴を理解した上で取り入れている人は、評価の高い幼児ポピーですので幼児ポピーに満足しているようです。

幼児ポピーの良い評判

良い口コミ

3歳の息子に学び重視のシンプルで処分しやすい教材を探しているところピッタリだと思ったのが幼児ポピーです。

子どもの娯楽アイテムは親が用意するのが1番!学びを考えたら学びに特化した教材でないと本来の目的は果たせません。

私にとっては全てをクリアした教材です。
(3歳、男の子)

良い口コミ

娘には何がいいのか分からない中での教材選びでしたので、お金はあまりかけずに済む幼児ポピーを選びました。

でも幼児ポピーにして良かったです。

2歳から始めて2年経ちますが、幼稚園入園してしばらくした時、賢い子と言われました。

私には教養はありません。

娘と一緒に教材を見て楽しんでいるくらいです。

でもそんな環境でも娘にはしっかり身についていると感じて嬉しかったです。
(3歳、女の子)

良い口コミ

幼児ポピーを選んだ理由は余計な付録がついてこないからです。

以前は他社の教材を利用していました。

もう本当にお金の無駄でした。

本当にいい教材を考えで付録なしの魅力に気付いて幼児ポピーに決めましたが、幼児ポピーに変えてからの成長には本当に驚きます。

もっと早くから始めていたら良かったです。
(6歳、女の子)

良い口コミ

シンプルですが5歳の息子の興味を引く工夫は随所にあって学習を楽しく進めることができています。

入学準備ができるというのも納得で、ワークを開いてからはしばらく椅子に座り取り組んでいます。

迷っている方は無料おためし見本で子どもの反応を見て欲しいです。
(5歳、男の子)

幼児ポピーで満足している方の口コミは個人的にも気になりました。

ほかの教材を利用していた人も幼児ポピーに変えることで違いや学びの効果を実感しています。

一つの教材だけでは分からない違いもこの口コミから分かるので、幼児ポピーの評価はたしかに高いと言えるでしょう。

幼児ポピーの料金システムは?

幼児ポピーはももちゃんコースのきいどりコース、そして、あかどり・あおどりコースで費用が異なります。

ももちゃん 2~3歳児 980円
きいどり 年少(3~4歳) 980円
あかどり 年中(4~5歳) 1,100円
あおどり 年長(5~6歳) 1,100円

あかどり・あおどりコースからはドリルがプラスされるので少し価格が上がりますが、それでも1,100円ってとても良心的だと思います。

また、コース内容や料金的にもいいんだけど…と加入を決めきれない人もいると思います。

そんな方は是非、無料おためし見本を利用してください。

無料おためし見本って?

幼児ポピーは公式サイトで、その月のドリルの内容を一部公開しています。

実際のドリルがチェックできるので、お子さんに一度見てもらってから判断するのもいいでしょう。

無料おためし見本も、公式サイトから申し込みと10ページ以上の主教材が届きます。

一部のみでなくある程度が把握できるので、加入するかの見極めにも十分利用できます。

ただし、無料おためし見本を申し込むことで加入を勧める電話やDMも届きます。

もし見送る場合は「他の教材に決めた」などを理由に断るとしつこく勧誘されることはないので大丈夫です。

問い合わせ先 無料おためし見本申し込み
電話番号 0120-627-700
受付時間 9:30〜18:00
定休日 土・日・祝

幼児期の学びが自然と習慣になる幼児ポピーはコストだけでなくたくさんのメリットがある

幼児期に学習を考えた時、たくさんある教材の中からどの教材ならそれなりに学習してくれるか考えます。

でも実際におもちゃや付録に頼って教材を選んでも、本来の目的が果たせないものがほとんどです。

親も勉強する時期とはあまり強く感じていないので、無理に押し付けることもできず、ただ毎月届く教材を、いつか急に興味を示してくれたらと淡い期待を込めて仕方なく見守るだけです。

でも同じ時期にお金をかけるならそれなりに子どもの変化を感じたくないですか?

今、幼児期に人気の幼児ポピーは無駄な付録をなくしながらも子どもが興味を示すブックで学びの時間を与えてくれます。

教材と一緒におもちゃが付いてくるから子どもはおもちゃを手にするのです。

でも届いたのが教材で、なんとなく手にして開くと楽しそうな絵が子どもの興味をかき立てます。

2歳から始める幼児ポピーはカリキュラムもしっかり考えており、その時期の子どもの成長に合わせた教材と、その時期のママやパパの悩みを解消してくれる教材が届きます。

なかなか学びに対して難しい時期だからこそ、親と子、それぞれにメリットがあるのは幼児ポピーをおすすめできるポイントだと思います。

どの教材がいいのか分からない…そんな人も一度無料おためし見本でお子さんの反応を見て、幼児ポピーの加入を検討してみてはいかがでしょうか。

販売会社 新学社
所在地URL 〒607-8501
京都市山科区東野中井ノ上町11-39
電話番号 ポピー事業部
075-581-6163
URL https://www.popy.jp

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