まなびwithの評判ってどうなの?お得に入会する方法ってある?

まなびwith

通信教育の中でも特にレベルアップが図れると人気のまなびwithですが、まなびwithってあまり認知度は高くないのではと感じる方もいると思います。

たしかに、「まなびwith」って名前だけ聞くとパッとどんな教材かイメージがつかない人も多いでしょう。

でも実はまなびwithは2019年に、あの小学生向けの教材で有名なドラゼミから名称を変更し、内容を充実させてパワーアップした、もともと通信教材の中でも多くの方に認知されていた教材なんです。

「たしかに!ドラゼミってもう名前を見なくなった!」と感じた方、まさにあのドラゼミがベースでパワーアップしたのがまなびwithなんです。

子どもから親御さんにまで高い評価を集めていた、あのドラゼミから名称を変更し、内容もさらに充実させたと言われるまなびwithについて、今回内容の変更点や特徴、そして料金についても見ていきましょう。

まなびwithってどんな教材なの?

まなびwithは通信教育に求める「自分のリズムで自発的に学ぶ姿勢」を身につけることができるの、親御さんからも人気の教材です。

もともとは子ども心をがっちり掴む、ドラえもんをメインキャラクターに教材を作っていました。

子どもの学習に対する入り口を広げることで、まだ慣れない勉強に対しても、ドラえもん効果でたくさんのお子さんが自然と教材を開き、机に向かっていましたよね。

そんなドラゼミは2018年で終了しています。

あれだけ人気の教材が終了となると、不思議に感じますが…。

これは個人的な意見ですが、まなびwithへの移行を早々に早めていたのでは?そう感じます。

というのも学習において、ここ数十年の間色々と取り組み方は変わりました。

吉も悪もありますが、やはり「ゆとり教育」は日本全体の学力低下の引き金になったでしょう。

そこで学習の内容を見直す動きが始まるのは当然で、実際に2020年の教育大改革を目前にプログラミングや考える力と教材の内容も大きく変わります。

このタイミングで、ドラゼミはまなびwithとして生まれ変わっての家庭学習のフォローを始めます。

つまり、これまでの学習にはドラゼミが合っていた…でもこれからは変わる!こうした考えから大人気のドラゼミを終了させたのかなと感じています。

そこで考えて欲しいことは、これからの学校での学習内容も大きく変化していきます。

これまで活用していた教材とのズレが出てくる方もいるでしょう。

家庭学習は基礎をしっかりと身につけた上で、応用力を身につけるためにあります。

時代時代に、その本来の家庭学習の目的を果たしてくれるのが、ドラゼミをベースに内容を充実させたまなびwithではないでしょうか?

まなびwithの特徴は?

まなびwithは小学館の通信教育で、対象年齢は年少(3〜4歳)から小学6年生となっています。

ちなみにドラゼミは幼児期向けにぷちドラゼミとして教材を用意していましたが、まなびwithへ名称変更とともに幼児コースと小学生コースに分かれました。

小学校入学前の準備から、いざ学習が始まったお子さんの学びをサポートしてくれるのがまなびwithです。

幼児向け、小学生向けの通信教材は他にもたくさんありますが、まなびwithの最大の特徴になるのが「図鑑を使って調べるワーク」です。

もう最近では図鑑を開くことなんて少なくなっているかもしれませんが、まなびwithはドラゼミの頃から取り入れていた図鑑を見て考える脳を鍛えてくれます。

たくさんの文字があるわけでもなく、漫画のように読み入るものではありません。

たくさんの動物の写真や植物の写真、その名前が書かれているだけの子どもにとって、魅力を感じるかと言われるとなかなか難しいのが図鑑ですが、まなびwithは図鑑を使って調べる脳を鍛えるトレーニングを積極的に勧めています。

また独自のカリキュラムを押し付けるような教材ではなく、学習の基本となる学校で学ぶ基礎をしっかり定着させ、その延長線上に応用問題を用意しています。

基本の学習が疎かでは、結果として学校のテストの成績にはつながりません。テストの結果を上げることはもちろんですが、さらに上の知識が得られるのもまなびwithの特徴です。

ですので、通信教材の中でもなかなかお勉強感は強い教材になっています。

  • 通信教材の中でもレベルの高い学習が多い
  • 自分で調べることで考える力が身につく
  • 基礎を身につけ応用問題にも力を入れている
  • 教材の量もそこそこ多い

まなびwithの特徴を挙げるとしたらこうした特徴があります。

通信教材を始めるにあたり、お子さんの性格や今の学習レベルで教材を選ぶと思います。

そしてできるだけ子どもが興味を示しそうなものを探します。

そこで付録付きの教材や、タブレット教材は保護者の気持ちとして取り組んでくれそうな魅力的な教材です。

こうした教材が増える中で、本来の知識を高める教材ってどこか避けてしまいがちですが、家庭学習の目的としてレベルアップが優先と考えているご家庭には、やはりまなびwithのように、学習メインの教材がおすすめです。

まなびwithがあれば子供1人で家庭学習ができる?まなびwithのメリットについて

まなびwithの特徴だけを見ていると「子どもの合う・合わないが分かれそうな教材」と感じてしまいます。

また子どもの気を紛らわせるようなアイテムがありませんので、まなびwithを使って学習するとなると親の管理時間もほかの教材と比較すると増えます。

こうした点からまなびwithのデメリットを考えてしまうかもしれませんが、まなびwithは学校で使用する教科書のように堅苦しい教材がドン!と届くわけではありません。

独自のカリキュラムから、その時期に合わせた教材を用意してくれているので、学校との勉強とは違うと子ども自身も感じますし、また解説やヒントなども出てくるので「実はわからない問題」もまなびwithの教材を使用することでスムーズに問題を解くことができるようになります。

親としては一人での学習時間を身につけて欲しい…と考えると思いますが、もちろん一人学習はまなびwithでもできます。

ただ、答え合わせやその場でわからない疑問に対しては保護者のフォローがあった方が学習をスムーズに進められるようになります。

少しデメリットを感じてしまうまなびwithですが、家庭学習において成績を今よりも確実に伸ばしたいと考える人にとってはまなびwithはメリットの多い教材です。

ここからはまなびwithで学習する最大のメリットと教材内容について見ていきましょう。

まなびwithは学習の管理ができるようになる

まなびwithは普段と全く異なる問題が出てくるわけではなく、学校で実際に触れている問題から段階を踏んで内容をレベルアップしていきます。

そこで子どもが教材を開いても「分からない」と勉強に壁を作ることはなく、スムーズにスタートが切れます。

学校ではここまで細かく理解できなかった…そんな疑問も教材の中で理解できるので、自分のペースでしっかりと1つの問いに対して学習できます。

学習することで、まなびwithは応用問題を用意していますが、応用問題をこなすメリットには基礎がさらに強い土台になるというところです。

土台が強くなるということは、学校で学ぶ学習はスラスラと解けるようになります。

これは実際の話ですが、友人の子どもは小学校高学年で学校の学習と別に英語に特化した教材を使用して英語学習をしていました。

小学校で学ぶ、基礎的な部分から教材はスタートして英語力を高めるために最終的には中学3年で習うレベルの問題を取り入れていたそうです。

そのお子さんは学校で英語に触れたことで、英語に特に興味を持ち、自ら家庭学習で英語を始めたいと言ったことがきっかけのようですが、小学校卒業前に中学3年レベルの学習を終えていました。

その子は今、中学1年生ですが今は英語の勉強は自宅ではほとんどしていないそうです。もう理解しているから…さらに中学に上がり難しく感じる科目に力を入れて家庭での学習スケジュールを考えているようです。

これは一例ですが、やはり基礎となる土台をしっかりしてさらに上の応用問題を解くことには多くのメリットがあります。

こうした学びのスキルを上げられるのもまなびwithの特徴です。

またまなびwithは基礎を作り、応用力を身につけていく中で、学習に取り組む姿勢も考えています。

まなびwithって実際どのような流れで学習していくのかイメージできない方も多いと思いますが、まなびwithの学習の流れを理解すると子どもの学習に取り組む姿勢が変わることも納得するはずです。

  1. 月末に翌月の教材がまとめて届く
  2. 主にワークを中心に学習し、映像学習を取り入れ学ぶ
  3. 月末に添削テストを提出する
  4. 添削テストが返却されて見直しを繰り返す

このようにその場で解答チェックが済み、なんとなく理解している雰囲気で次の問題に進むタブレット学習とは異なり、教材が月末にまとめて届き、教材を終わらすために自身でスケジュールを組み、取り組みます。

机に向かって分からない問題などは専用サイトにログインすることで映像で想像しながら問題を解くこともできます。

一つ一つを自力で答えることで、脳で考える力が身につき、問題に対して本当の理解ができます。

また学習の進み具合は人それぞれ異なります。

タブレット教材は1日のノルマなどがあったり、どうしても流れが作られています。

でもまなびwithなら自分のペースでスケジュールを組むことができます。

例えば1週間は合宿があるから時間が取れないとなると前後で調整することを考えます。

無理なく学習時間が確保できるので、間に合わない!今日はできないけどどうしよう!など焦ることなく取り組めます。

これは成長する中で必要になる自己管理能力を培うためでもあり、まなびwithで学習することは学習の管理だけでなく自分自身を管理する力が身につくのです。

自己管理能力が身につくのは親としても嬉しいですよね。

また子ども自身を自分で出来ているということが自信につながります。

学習だけでなく自分を認めることができるようになる環境で、レベルの高い教材は向上心を高める一つにもなってくるのです。

思考の達人

まなびwithは学校で習う科目だけでなく、思考力や創造力を養う、教材も豊富に取り入れています。

その一つが「思考の達人」です。

思考の達人はマインドマップやチャート、ベン図などの本格的な思考ツールを使いながら内容を整理する教材になっており、自分の考えをまとめる力が身につきます。

ナゾトキ学習

まなびwithの教材の中でも学習するお子さんから人気の「ナゾトキ学習」はお楽しみコンテンツとして追加された教材です。

テレビや書籍などでも人気の東京大学の学生を中心に結成されたAnotherVision監修の問題で、コナンと一緒にたくさんのナゾを解いていきます。

複合教科問題

国語や算数、英語のほかに、「複合教科」というページがありますが、複合教科問題は教科や単元ごとの問題ではなく、各教科で学んだ知識を結び付けて解く問題になっています。

複合教科問題を解くためには、各教科をバランス良く理解しておく必要があり、複合教科問題が解けたときのお子さんの達成感は、もっと知りたい欲を高めてくれます。

英語教材

まなびwithは小学校から必須科目に追加された英語にも力を入れています。

小学1~2年生では「Great Fun Book」、小学3~6年生は会員サイト内にある「すごろくEnglish」という教材を使用して英語力を高めます。

英語学習が始まるのは現在、小学3年生からですがその準備のために小学1〜2年生の間に英語の歌を通してリズム間や発音を覚え、アルファベット学習を始めます。

小学3年生からはネイティブの発音を聞きながら、学習を進めていけるのが特徴で、英語脳が鍛えられると人気の教材になっています。

作文

ドラゼミといえば図鑑の次にイメージが強いのが「作文」ではないでしょうか?まなびwithはドラゼミをベースに作られていますが、やはりまなびwithでも作文には力を入れています。

小学1・2年生の場合は年に2回の作文添削、小学3年生以降の場合は2カ月に1回の作文添削と、なかなか子どもにとっては辛い学習ですが、記述力や伝える力が身につく作文は将来に生きる学習です。

ですので、作文の学習を取り入れることで加入率が上がるのは確か…。

でも作文の添削には時間もかかり追加料金が発生する教材がほとんどです。

でもまなびwithなら標準コースで作文の指導を受けられます。

これも親が子どもにさせたい教材として評価される理由の一つでしょう。

まなびwithの評判ってどうなの?

まなびwithについて特徴や教材の内容について見ていきました。

少し興味を持った方もいるのではないでしょうか?

でもまだ少し不安がある…そこで実際にまなびwithを取り入れている方の口コミを見ていきましょう。

まなびwithの悪い評判

悪い口コミ

まなびwithを始めさせたくて、色々と説得しているのですがまなびwithのサイトを見せてもあまり興味を示してくれません。

始めるからには頑張ってほしくて同意なしで申し込みができないのが現状です。
(小学2年生、女の子)

悪い口コミ

幼児ポピーを利用していました。

年長になり本格的に入学準備を始めたくてまなびwithに変えました。

やはり…と言った感じですが少しフランクなイメージを与える幼児ポピーに比べると取り組む時間が減っています。
(6歳、男の子)

悪い口コミ

まなびwithは小学1年生から始めています。

それなりに学習をしてくれています。

嬉しいことですが学年が一つ上がると自力で解けない問題もあるようで「分からない、教えて」のたびに一度手を止める回数が増えてくると少しデメリットかなと感じます。
(小学2先生、女の子)

悪い口コミ

あまり勉強が好きではないのですが、図鑑には興味を持っています。

でも始めたタイミングが悪いのか4年生からサッカーを始め、なかなか家での学習時間を作るのが難しくなっています。
(小学4年生、男の子)

まなびwithを取り入れている方の中には満足できないと感じる口コミもありました。

始める前に色々な意見を見ておいてほしくて、今回紹介しましたが、加入を辞めた方がいいと強く感じるような内容はあまりないと思います。

始めるにあたって動機作りは確かに難しいですが、まなびwithはお試し教材を利用して入会前に実際の教材を試してみることができます。

サイトだけを見てもなかなかイメージできなくても教材を手にすることで変化があるかもしれないので、ぜひお試し教材を活用しましょう。

そして子どもからの「教えて」が増えるのは確かに家事をしながらだと大変です。

でもその時期にたくさん理解することで考える力が身につきます。

まだ一緒に教えられるレベルの学習はぜひ、時間をうまく使って一緒に取り組んでください。

まなびwithの良い評判

良い口コミ

いままでの教材とは全然違うので、親としては大満足です。

でも取り組むのは子ども!子どものやる気スイッチを入れるためには始めが肝心なのでまなびwithを始めた当初は一緒にたくさんの時間を使って学習しました。

そのお陰で半年もしないうちに一人で学習できるようになりました。
(小学3年生、女の子)

良い口コミ

最初は不安でした。

でもまなびwithは進める中で問題は難しくなりますが、一人で考えて答えられるまでのヒントが多いので、息子も私が教えるよりは一人でやりたい欲が強いみたいで毎日一生懸命頑張っています。
(小学4年生、男の子)

良い口コミ

中学入学前にもっと違う教材がしたいと言われ、これまでの教材からまなびwithに変えました。

本人が想像していたよりこれまでと問題形式に戸惑いを感じていたようですが、負けず嫌いの娘にはいいプレッシャーになっているようです。
(小学6年生、女の子)

良い口コミ

まなびwithに決めた理由はプロによる作文添削があったからです。

いざ始めてみるとまとめて届く教材をしっかり期日まで終わらせるように机の前に自作の時間割を作っていました。

これはいい傾向です!息子の志望校は難易度も高いのですが、今からまなびwithを始めておけば少し安心できそうです。
(小学5年生、男の子)

まなびwithに満足している口コミを見ていると、親御さんだけでなく「できた」が増えることで取り組むお子さんからも評価を受けていることがわかります。

勉強感の強い教材なので、デメリットが先行しやすいのですが、続けることで思考力や考える力、自己管理能力が身につきます。

できるだけ早い時期から取り入れるのが、スムーズに進められるポイントにもなりますが、いつ始めても続けることが1番大事です。

まなびwithでたくさんの知恵を身につけて欲しいと願うのであれば、まなびwithスタートの入り口を広げてあげるためにも始めは楽しく一緒に取り組むことが重要になるのかもしれません。

まなびwithの料金システムは?

ドラゼミから新たに名称を変えたまなびwithは教材の内容も充実させています。

そこで気になるのが料金です。

学年ごとに内容が異なるので、料金も変わります。

また「毎月払い」と「6ヶ月分一括払い」、「12ヶ月分一括払い」と3通りの払い方を選択することができます。

支払い方法が変わると総額も異なるので、1番お得だと感じる方法をチェックしておきましょう。

コース 毎月払い(税込) 6ヶ月分一括払い(税込) 12ヶ月分一括払い(税込)
年少 2,268円 12,702円 24,948円
年中 2,538円 14,214円 27,924円
年長 2,538円 14,214円 27,924円
小学1年生 3,618円 20,262円 39,804円
小学2年生 3,672円 20,562円 40,392円
小学3年生 3,942円 22,074円 43,368円
小学4年生 4,590円 25,704円 50,496円
小学5年生 5,130円 28,728円 56,436円
小学6年生 5,454円 30,540円 60,000円

まなびwithは入会時の入会金は必要ありません。

上記は4月号から始めた場合の料金ですが、毎月払いより6ヶ月分一括払いの方が総額は安くなります。

最も総額を抑えられるのは12ヶ月分一括払いです。た

だ続けるか不安…など一括払いにリスクを感じる方もいると思います。

もちろん残債の返金は行っていますが、面倒に感じる人もいるでしょう。

そのような場合はまなびwithの最低受講期間は3ヶ月ですので、3ヶ月は毎月払いで様子を見る方が賢明かもしれませんね。

おためし教材を活用しよう

先ほど少し触れましたが、まなびwithは実際の教材を見てからの申し込みが可能です。

最終的に納得して申し込みができるようにサイト内にある「おためし教材」を利用してみましょう。

  • おためし教材(国:6p、算:6p、思考の達人:2p、英:2p)
  • 保護者向けの冊子(ガイドブック)
  • Another Visionからの挑戦状
  • まなびwithのコースのご案内(教材説明)

おためし教材は申し込み時の学年の4・5月号で学習するレベルの教材が入っています。

国語や算数は6P分が実際に手に取り確認できるので子どもの反応もチェックしやすいと思います。

また期間的には約1週間でこなす内容となっているようなので、一度興味を示したら1週間取り組むのもいいでしょう。

最低の受講期間が3ヶ月と少し他の教材と比較すると1ヶ月ほど受講期間が長いです。

結局購入しても無駄になった…なんてことにならないためにも一度おためし教材の申し込みはおすすめです。

ただし、おためし教材を申し込むと電話やDMなどの勧誘もあります。

おためし教材で申し込みを決めたのであれば、そのまま申し込みができてラクなのですが、加入を見送る場合の勧誘こそ煩わしいものはありません。

でももし勧誘の電話が来た場合も「他の教材に決めた」など断ると、しつこく勧誘されることはないので、おためし教材でお子さんの反応をチェックしてからの判断がいいと思います。

まなびwithを取り入れることで学習のレベルが確実に上がる

ドラゼミから学習内容をさらに充実させたまなびwithはこれからの学習に対応させた教材になっています。

これからもどんどん学習の内容は変わってくるでしょう。

その学習についていくのは子どもだけでなくフォローする親もなかなか大変です。

でも、家庭でしっかり今の学びが高いレベルで取り入れられるまなびwithがあれば、学習につまづくことなく、親もフォローがしやすい環境が作れます。

通信教材を取り入れる目的がレベルアップのためと考える方には、まなびwithは特におすすめの学びに特化した教材になっています。

販売会社 株式会社小学館集英社プロダクション
所在地URL 〒101-8415
東京都千代田区神田神保町2-30 昭和ビル
電話番号 03-3222-9100
URL https://www.shopro.co.jp

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