ベビーくもんって評判はどうなの?いつから始めれば良いの?中身や対象年齢も知りたい!

ベビーくもん

子育てをしながら、毎日子どものペースで生活することが限界に感じながらも、お子さんと過ごす中で学びの時間を考えます。

でも生まれたての新生児や初体験が増える1歳児、自我が芽生える2歳児やすっかり対等に接することができるようになる3歳の時期。

頭の中で学びを意識しながらも猛スピードで成長する子どもについて行くことが必死になります。

でもそんな生活の中でもうまく子どもにとって学びの時間を与えたいと考える親は増えました。

でも正直、年少前の学びって意味がないような気がする…と思いますよね。

だって毎日子供に向き合うことで必死な時期ですもん。

個人的にもプラス、あまり子どもが興味を示さないものを与えるのは躊躇します。

でもこうした考えから学びを避けていた人はきっと驚きますが、今まさにプラスの学びは無理と考える時期のお子さんを育てている親に人気のベビーくもんという新しい発想で幼少期に学びを与える教材を知ると考えは変わると思います。

評価ももちろん高く、常に新たな入会者が増えているベビーくもんについて、教材の中身や気になる「いつから始める?」この疑問も口コミなどを参考に見ていきましょう。

ベビーくもんってどんな教材なの?

ベビーくもんについて初めて耳にするという人は、いったいどんな教材なのと疑問を抱くと思います。

またベビーくもんについては知っているけど教材の中身や0歳〜2歳の子どもにどんなことを教えてくれるのか、いまいち把握していない人にザッと特徴を紹介します。

  • 月齢に合わせて脳が反応するものをメインに脳を刺激する
  • ママとのおうち時間の中で楽しく学びにつなげられる
  • 教材が遊びのアイテムの一つになり学び時間の環境が自然と作れる
  • ママにとってのリフレッシュタイムができる

ベビーくもんにはこうした特徴があります。

筆者も子育て中です。

特に0歳〜2歳の時期の子育ては毎日、自問自答の毎日でした。

そして子育てに答えを求めてもなかなか意思疎通できない娘との時間で1日が終わり、結局次の日を迎えて、また違った悩みが生まれる…こんな毎日を過ごしていました。

そこで出てくる大きな悩みはきっと同じママなら共感できると思いますが「こんな子育てでいいのか?」という自分の子育て法が間違っているかもと感じる強い悩みではないでしょうか。

  • 何がしたいのか分からない
  • 何を言いたいのか分からない
  • 何を求めているのか分からない
  • 何が嫌なのか分からない
  • 昨日はよかったのになぜ今日はダメなのか?

毎日毎日、向き合う子どもにこうして一つ一つの行動で悩み、苦戦し、それでも解決法を探りながら、気持ちを抑えることを続けていませんか?

そんな中で学びなんて無理…と考えるのも当然です。

それは自分の負担を増やすだけの行為だと考えますもんね…

でも毎日のトラブルを回避しながらも、頭のどこかで「いつから学びの環境を与えたらいいのか?」というのも考え、悩みの一つになります。

そんなどこに正解があるか分からない悩みも先ほど挙げたベビーくもんの特徴を見ると、求めるゴールはここにあるかもと感じませんか?

ベビーくもんは今を今の感情で楽しむ子どもにとって興味を阻害することなく、溶け込むアイテムを教材にしています。

そこで脳を刺激することができるので、子どもの新たな反応が見れます。

するとママもその時間を楽しめるようになるので、自然とママと子どものおうち時間を過ごす一つのアイテムに変わります。

その時間を毎日過ごすことで子どもにとって学びの環境が自然と作れます。

そして最も0歳〜2歳の赤ちゃん、子どもの子育てをするママにとっては最大のメリットになるのがベビーくもんを始めることでママのリフレッシュタイムができることです。

なぜ、間違うと子育ての中で面倒になりうる学びを取り入れることでママのリフレッシュタイムができるのかというと、「ベビーくもんは月1回の面談をくもんの教室で実施」しているからです。

この時間は毎日毎日、まだうまく意思疎通できない子どもを相手にしているママにとってはリフレッシュタイムです。

こんな言い方は良くないのかもしれませんが、きっとママなら心に感じているはず…「会話ができる人と話をしたい」きっとママならこの時期なんどもなんども感じています。

そんな気持ちが解消されるのですから、ベビーくもんは子どもの脳を刺激するだけでなく、子育て中のママにとって求める欲求を満たしてくれる教材でもあるのです。

ベビーくもんのメリットについて

ベビーくもんの特徴を知ると、子育て中の負担も減るかなと感じると思います。

ママの負担軽減は最大のメリットでもありますが、実際にベビーくもんを始めることでママにメリットになるということは子どもにとってもきっと何かしらのメリットになります。

では、子どもにとってもママにとってもメリットになるベビーくもんはどのような教材なのか見ていきましょう。

ベビーくもんのやりとりぶっくは子どものお気に入りのアイテムになる

ベビーくもんは月に一度、教材がもらえます。

そのタイミングでママは先生と面談を行います。

教材の中身は0歳〜2歳と月齢により異なりますが、その時期に合わせた「やりとりぶっく」というバリエーション豊富な教材がついてきます。

やりとりぶっくの中には数字や文字、形などがたくさん出てくるので、「まる、さんかく、しかく」の形に興味を持ち、口にする練習もできます。

もちろん参考書のような教材ではなく、色とりどりの絵もついているぶっくなので、子どもにとって遊びアイテムや絵本と同様に自然と興味を示してくれます。

ベビーくもんのうたぶっくで体を自然と動かしてくれる

ベッドの上で1日過ごしていた赤ちゃんもあっという間につかまり立ちをして、早い子だと6ヶ月前後で台を支えに歩き始める子もいます。

もちろんハイハイはもっと早い時期から始めます。

これまで自力で行動範囲を広げることができなかった赤ちゃんにとっては大きな刺激です。

世界が広がりますし、見える時間も広がります。

自分で動いて何かを見つける!これはもう赤ちゃんにとっては冒険みたいなものです。

方や、パパやママは予測不能な行動の中で危険文を除外することに必死になります。

これは朝起きて眠るまでの話ではなく、睡眠中もどこまで寝返りするのか分からないから、落ち着いてぐっすり眠ることなんてしばらくできませんよね。

これもママにとってはやはり疲れを感じる理由の一つ。

常に赤ちゃん目線で危険物を排除する毎日。

昨日は届いてなかったものが、今日はどんな動きをしたのか分からないけど手にして喜んでハッとする。

毎日毎日、驚きはありますがヒヤヒヤしながら過ごします。

この時期は仕方ないと思いながらも「ちょっと落ち着いて」というのが本音。

そんな0歳、1歳、2歳児に大人しくしてといっても無理なのは分かっていても、少し気持ち穏やかに過ごしたいのはママならみんな同じです。

特に1歳に差し掛かると追いかけっこという、室内外どこでも体力が必要になりますが、そんな時にベビーくもんの「うたぶっく」を利用して日頃の疲れを子どもと一緒に解消してみてはいかがでしょう。

ベビーくもんの教材の一つにあるうたぶっくは1冊につき10曲の童謡の歌詞が収録されており、うち1曲は英語の曲が入っています。

CDで書くことができるのはもちろんですが、便利なのはQRコードを読み込むとスマートフォンでも収録曲が聞けます。

歌を流すことで、子どもにどのような効果をもたらすかというと「リズムにのる」ようになるので、体の動かそうとします。

その場で手拍子を始める子もいますし、耳から聞いた曲を声に出す子もいます。

何かしらの反応をしてくれるので、急な咄嗟の行動は抑えることができますし、ママも一緒に楽しむことができます。

また室内以外でもスマートフォンを活用すると、普段聴いている曲を流すことができるので、自家用車の移動中も曲を流すことで、子どもにとってもつまらない時間も楽しい時間に変えることができるんです。

ベビーくもんの知育カードで遊びの中で脳が刺激される

ベビーくもんの教材3つ目は「知育カード」です。

方や、パパやママは予測不能な行動の中で危険文を除外することに必死になります。

これは朝起きて眠るまでの話ではなく、睡眠中もどこまで寝返りするのか分からないから、落ち着いてぐっすり眠ることなんてしばらくできませんよね。

これもママにとってはやはり疲れを感じる理由の一つ。

常に赤ちゃん目線で危険物を排除する毎日。

昨日は届いてなかったものが、今日はどんな動きをしたのか分からないけど手にして喜んでハッとする。

毎日毎日、驚きはありますがヒヤヒヤしながら過ごします。

この時期は仕方ないと思いながらも「ちょっと落ち着いて」というのが本音。

そんな0歳、1歳、2歳児に大人しくしてといっても無理なのは分かっていても、少し気持ち穏やかに過ごしたいのはママならみんな同じです。

特に1歳に差し掛かると追いかけっこという、室内外どこでも体力が必要になりますが、そんな時にベビーくもんの「うたぶっく」を利用して日頃の疲れを子どもと一緒に解消してみてはいかがでしょう。

ベビーくもんの教材の一つにあるうたぶっくは1冊につき10曲の童謡の歌詞が収録されており、うち1曲は英語の曲が入っています。

CDで書くことができるのはもちろんですが、便利なのはQRコードを読み込むとスマートフォンでも収録曲が聞けます。

歌を流すことで、子どもにどのような効果をもたらすかというと「リズムにのる」ようになるので、体の動かそうとします。

その場で手拍子を始める子もいますし、耳から聞いた曲を声に出す子もいます。

何かしらの反応をしてくれるので、急な咄嗟の行動は抑えることができますし、ママも一緒に楽しむことができます。

また室内以外でもスマートフォンを活用すると、普段聴いている曲を流すことができるので、自家用車の移動中も曲を流すことで、子どもにとってもつまらない時間も楽しい時間に変えることができるんです。

ベビーくもんの知育カードで遊びの中で脳が刺激される

ベビーくもんの教材3つ目は「知育カード」です。

知育系の玩具や教材は子どもの好みが分かれます。

積み木もそうですし、パズルも知育玩具の一つです。

好きな子もいれば、やり方が分からず全く興味を示さない子もいます。

親としてはあまり意味のないおもちゃを集めるより何か知育系の玩具を取り入れようと考え、購入しますが、実際はなかなか活用できないものが多いはず。

でもベビーくもんが教材として用意している知育カードは野菜や果物、乗り物や動物など子どもにとって身近なものが題材になっています。

普段目にするもの、子どもにとっては知っているものだから自然と興味を示してくれます。

知育カードは隅には小さい穴が空いているので、カードリングを通して保管しておくと、今は興味を示さなくても、子どもの「今」ですぐに活用することもできるので便利です。

ベビーくもんの毎月の教材として、やりとりぶっくか知育カード、そしてうたぶっくに毎月一冊の絵本がついてきます。

絵本選びに迷う親御さんも多く、図書館に足を運んでもどの絵本がいいのか分からず、結局手にした絵本が的外れだった…という経験をしたことがある方もいると思います。

でもベビーくもんに入っていると、月齢に合わせてピッタリの絵本が毎月一冊届くので、絵本の読み聞かせ効果もしっかりと高めることができます。

絵本を購入するのもお金が必要です。

でもそれなりに絵本の種類を用意しておいた方が、飽きずに読み聞かせの時間をスムーズに取り入れられます。

とは言え、10冊まとめて購入しても全く興味を示さない絵本はただの本になってしまい、ページを開くことはなくなります。

そんな悩む解消して、たくさんの絵本に触れされることができるのもベビーくもんのメリットと言えます。

ベビーくもんのコースの内容は?いつから始めるのがいいの?

ベビーくもんの入会前に、月齢に合わせてどのような教材があるのかも知っておくといいでしょう。

ベビーくもん(0歳)

ベビーくもん(0歳)コースには音やリズムから入る、ことばがわからない0歳児でも興味を示すうたぶっくが入っています。

また0歳児が自然と反応する分かりやすい絵やことばを活用したやりとりぶっく、知育カードが豊富です。

とにかく色や動物、食べ物など身近のアイテムで0歳児が自然と興味を示すアイテムがいっぱいなので、今この時期どんなおもちゃがいいのかと考えるなら、一つベビーくもんの教材をおもちゃとして利用するのはおすすめです。

ベビーくもん(1歳)

ベビーくもん(1歳)コースは子どもの発達にとって大切な親子のやりとりを考えた教材をメインに用意しています。

ママと言葉の会話が自然と増える教材を取り入れ、普段の遊び方や話しかけ方がママも一緒に学べます。

「三つ子の魂百まで」なんてことわざがありますが、子どもにとっては初めてを教えてくれるのはママ、そしてパパです。

ママとパパから耳にする言葉を子どもは言葉として覚えます。

出来ることなら話し手にとって気分を害する話し方はしないように育てたいですよね。

そして子どもにとって気持ちが折れるような言葉は普段使いたくありません。

でもママも一人の人間です。

感情を持っているので時に荒い言葉を使うこともあります。

でも基本のママの話し方を徹底していたら、子どもはその言葉を普段使い言葉として口にします。

特に1歳に入り、単語を口にするようになるので言葉に興味を示します。

そこで耳で聞く力も培います。

この時期にできるだけたくさんの言葉を使うことは子どもの発達にもつながりますし、子どもの言葉使いの良し悪しも左右します。

ベビーくもんには1歳だからこそママとの触れ合いの中でたくさんの言葉ときれいな言葉が生活の中で増えるような教材がたくさんあるので、きっと子育ての悩みの一つの解消にも繋がります。

ベビーくもん(2歳)

ベビーくもん(2歳)コースではえほんで親子の言葉ややりとりの発達を促す教材をメインにしています。

この時期になると子どもの好き嫌いも出てきます。

「この本読んで」とお気に入りが見つかると永遠と繰り返し同じ本を読むのもまさにこの時期でしょう。

そんな子ども自身に好きが見つかる時期だから絵本の内容が充実しています。

さらにステップアップコースにもなるのが2歳コースです。

「かく」「数える」などの要素を盛り込んだ教材もプラスされるので入園前の準備にもおすすめです。

ベビーくもんは月齢に合わせた教材を毎月利用することができるので、無駄になることはなく、また持ち運び便利なサイズでえほんなども用意しているので、外出先でも活用できます。

うたもスマートフォンの活用でどこでも聞くことができるので、いつでもどこでも利用できる一つの子どもの遊びアイテムとして利用してみてはいかがでしょう。

ベビーくもんはいつから始めるのがおすすめ?

ベビーくもんの月齢に合わせて異なる内容を見ると、ベビーくもんはいつから始めてもメリットは多いと思います。

特に加入時期が多いのは1歳ですが、もちろん0歳から始めても、0歳の頃に活用できる教材が貰えているので、1歳になった時も繰り返し利用できます。

2歳の入園前から始めたいと考える人は2歳から始めても遅いというわけではありません。

いつから始めるべきというのはありませんが、特に多いのは1歳です。

でも入会のタイミングはママの負担にならないタイミングが1番ベストです。

今のライフスタイルを考えて、月に一度の面談も楽しみの一つになりそうと感じるのであれば今すぐの入会を検討していいと思います。

ベビーくもんにはどんな先生がいる?

ベビーくもんは教室で月1回の面談を行い、その時新しい教材がもらえます。

教室で面談を行うので、教室によっては先生は異なります。

ベビーくもんの先生ってどんな人がやってるの?と不安な気持ちもあるかもしれませんが、くもんならではの子育て知識の豊富や先生が毎月の面談を行ってくれるので安心です。

0歳〜2歳の時期って子どもの行動に対して、周りに頭を下げるのがママの役目でもあります。

そこで周りに迷惑をかけないようにと気持ちが小さくなってしまいます。

でもそんなママの悩みもしっかり理解しているので教室にお子さんと一緒に足を運んでも気疲れして帰るなんてことはありません。

逆に毎月一回の面談をママの楽しみの一つと考えている人の方が多いです。

その時期感じている子育ての悩みを相談することもできますし、子どもに合わせて特におすすめの教材を教えてくれます。

教材の中で子どもが好きかもと分かる教材を把握しておくと、新しく届いた教材を使用するのも楽しみになりますよね。

ベビーくもんは月に一回の面談で新しい教材がもらえるというシステムが基本ですが、このシステムを導入することで足を使って教室に出向くことが面倒と感じるママよりも月に一度の面談も楽しみだからベビーくもんを続けているという人の方が圧倒的に多いです。

0歳〜2歳、まだ保育園や幼稚園に通わせていないママにとってはこの時期の子どもと一緒に行動するのも制限がかかります。

ショッピングモールなんて追いかけっこして帰宅するなんてこともありますし、食べたいご飯を食べたいお店で食べるなんて欲を満たすこともできません。

電車移動も時間を考慮しないといけませんし、一つの行動でたくさんのことを考えます。

すると子どもと一対一の生活を過ごす毎日です。

  • ママだって息抜きしたい!
  • 誰かに相談したい!
  • 普通の会話がしたい!

ママならではの悩みの解消にもなるのがベビーくもんの月一の面談です。

月に一回、子どもの成長も見てくれるのでできることが増えた時には一緒に感動を共有してくれる存在でもあります。

そんな人が一人でもいるだけで子育ての負担って軽くなるんですよ。

ママのためと考えてベビーくもんに入るのも全然いいと思います。

だってママが心穏やかに過ごせると、子どもも気持ちが解放されますからね。

きっとベビーくもんが今これだけ人気の理由って子どもにとってもママにとってもメリットがあるからなのでしょう。

ベビーくもんの評判ってどうなの?

ベビーくもんを始めている人の生の声も参考に見ていきましょう。

ベビーくもんの悪い評判

悪い口コミ

ベビーくもんに入会して3ヶ月。

1歳の娘と毎日楽しく教材を使用しています。

月一の面談も楽しみです。

ただ引越しが決まり、引越し先には近くに教室がありませんでした。
もう少し教室の数を増やしてほしいです。
(1歳、女の子)

悪い口コミ

ベビーくもんを友人に勧められて入会しました。

でもちょっと時期的に月一の面談が大変です。

2歳になってとにかく突発的な行動が増えた息子。

教室には徒歩で行っていますが夏なんて教室ついた時は汗だくです。
(2歳、男の子)

悪い口コミ

ベビーくもん入会して2回目の面談が終わりました。

娘は今7ヶ月です。

よく寝ているので面談もスムーズです。

なんとなく自宅で歌を流したりしてますが、本当に何かしら効果はあるのか?いまいちまだ分かりません。
(7ヶ月、女の子)

悪い口コミ

シングルファザー、子どもの成長のために1歳の誕生日を機にベビーくもんに入会しました。

面談は僕が行きますが、普段は母親に見てもらっています。

僕も自宅でできるだけ教材を利用しようと思いますがなかなか時間が取れず、母親にお願いしてますが孫なので孫が好きなものだけで遊ばせているようです。

環境的にあまり合っていないかなと感じています。
(1歳、男の子)

ベビーくもんを始めている人の中にも満足できないと感じる人もいるようです。

でも引越し先に教室がないという理由や子どもの成長段階での悩みになるので、この口コミからベビーくもんはおすすめできないとは言えませんよね。

ライフスタイルによってはうまく教材を活かすことができないこともあるかもしれませんが、教材があるかないかだけで全然違います。

こうした口コミもありますが、実際にベビーくもんで満足している方の口コミも見ていきましょう。

ベビーくもんの良い評判

良い口コミ

子育て中のママに絶対おすすめ!ベビーくもんは1歳から始めています。

1歳になるまでは正直すぐに飽きるのに高いおもちゃばかりが増えていました。

でもベビーくもんを始めても気になるアイテムが毎月増えるのでおもちゃを買い足す量も減りました。

教材はママが一緒に取り組むと自然と興味を示すものばかりです。

ぜひ悩んでいる方は一度お試しに教室に足を運んで欲しいです。
(1歳、女の子)

良い口コミ

2歳になった息子、癇癪もひどく、少しのことで手が出るようになりました。

どうしたらいいのか毎日毎日悩んでいましたが、なかなか答えが見つからず…。

そんな時に入会を決めたのがベビーくもんです。

目的は相談相手が欲しい…という気持ちでしたが、回数を重ねるごとに先生に会うことも楽しみになった息子は先生から教えてもらうと教材にも興味を示すようになりました。

入会から4ヶ月目くらいから先生効果で自宅でも教材で遊ぶようになりましたが、私にとってはとても有難い変化です。
(2歳、男の子)

良い口コミ

あまり期待していませんでしたが、絵本の読み聞かせを始めたくて毎月教材に絵本がついているベビーくもんを始めました。

思いの外、教材にも娘が興味を示してくれて1歳から始めてますがもう2年経ってます。

そのおかげが周りの子より言葉で気持ちを伝えることができていると思います。
(2歳、女の子)

良い口コミ

ベビーくもんはコストも内容を全てパーフェクトです。

もっと早く始めていたらよかったと後悔しています。
(2歳、男の子)

ベビーくもんで満足している方の口コミを見ていると、子どもに負担なく学習環境を与えられる教材だということが分かります。

この時期は何をするにもママとパパのフォローが必要です。

そこで同じ時間を子どもと過ごすのであれば、何か一つは学び時間に変えてみるのも子どもの好きが発見できるツールの一つです。

また親と子のコミュニケーションタイムも増えるので、子どもの気持ちが豊かに養われるのも教材効果の一つになります。

上手に教材を取り入れるというよりも、楽しみながらベビーくもんを始めることが、子どもにもママにもパパにも楽しみを増やすアイテムに変えられると思いますよ。

ベビーくもんの料金システムは?

ベビーくもんを新たに始める方が増える理由の一つにもなるのが、ベビーくもんの料金システムです。

ベビーくもんは月齢があがっても教材費は変わりません。

一般的な家庭学習用の教材は学年が上がることに教材費が高くなります。

でもベビーくもんは入会金や教材費は不要でいつでも月額 2,200円(税込)です。

  • 入会金・教材費不要
  • いつでも月額2,200円(税込)

分かりやすい料金システムですし、0歳で入会しても2歳で入会しても月額は上がらないので、続けやすいのもいいですよね。

もちろん2,200円の月額料金で月に一回の面談は利用できますし、もし引っ越し等の事情で今の教室に通えないなどの場合は1ヶ月だけの利用でも、次号の教材をお渡しする2週間前までに先生に連絡を入れることで休止できます。

ベビーくもんは毎月教養のためにもママのリフレッシュタイムのためにも2,200円を支払うだけで、年間通して…

  • 絵本12冊
  • うたぶっく&CD4セット
  • やりとりぶっく8冊
  • やりとりレシピ12冊
  • やりとりカード4セット

この長く使える充実の教材、便利なアイテムが付いてくるのです。

また初回入会時には「ベーシックブック」に「れんらく帳」、普段使いもできる便利な「バッグ」がもらえます。

月に一回の個人教室に通っているような感覚も子どもにとってもママにとっても楽しみになると思います。

ベビーくもん入会までの流れ

ベビーくもんはどのように入会したらいいのでしょうか?

  1. 近くの教室を検索して入会したい教室を選ぶ
  2. 直接、教室に電話かメールで連絡する
  3. 担当者と訪問日程を決める
  4. 教室に行き、入会する

この流れで簡単にベビーくもんに入会できます。

一度ネットで調べても実際に足を運んだらここはちょっと…なんてこともあります。

ですので、一度足を運んで十分に納得できる教室を選ぶようにしましょう。

無料お試しキャンペーン

ベビーくもんは入会者のみしか教室に入れないわけではありません。

入会前に教室の雰囲気や担当者に直接会ってお話しすることができます。

もし希望する際は事前に連絡を入れておきましょう。

そこで即決してもいいのですが、ベビーくもんは納得した上での入会を勧めているので無料お試しキャンペーンを用意しています。

教室選びに失敗しないためにも活用してみてはいかがでしょうか。

子どもだけじゃない!ママにもたくさんのメリットがあるベビーくもんで楽しみながら学びを作ろう

ベビーくもんは0歳〜2歳児用に作られたコースです。

まだまだ学びを考えるには早いと感じる時期ですが、ベビーくもんは言わば、月一の個人教室に加入するようなものです。

そこで子どもにとってワクワクいっぱいの教材が貰えますし、ママにとっては今の子どもの成長の悩み相談ができる場所。

普段は教材を活用して子どもとママで過ごしますが、でもその先に成果を見せる場所みたいなものがあると取り組み方も変わりますよね。

  • 今何をしたらいいのか分からない
  • 子どもの成長を共有する存在を増やしたい
  • 楽しみの中で学びの時間を与えたい

こうした悩みも解消してくれるのがベビーくもんです。

毎日毎日同じことの繰り返しと感じているママもママの存在で子どもは毎日違った発見ができています。

その中にベビーくもんを取り入れると、また違った子どもの反応がたくさん見れてママも楽しい時間が増えると思います。

販売会社 株式会社 公文教育研究会
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大阪府大阪市淀川区西中島5丁目6番6号 公文教育会館
<東京>
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